胸
高速回転する機械を使用して切断作業を行っていた際に、飛び散った破片が胸に刺さったことにより被害者が死亡した事例
2018年5月25日
損害賠償の交渉は、元請会社の担当者を窓口として実施。
相手方は、当初、被害者の過失割合を4割と主張し、約2700万円の控除を主張した。
しかしながら、4割もの過失相殺は不当であるとして交渉したところ、最終的に700万円を増額することによって示談が成立した。
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損害賠償の交渉は、元請会社の担当者を窓口として実施。
相手方は、当初、被害者の過失割合を4割と主張し、約2700万円の控除を主張した。
しかしながら、4割もの過失相殺は不当であるとして交渉したところ、最終的に700万円を増額することによって示談が成立した。